珠洲焼

珠洲焼は、12世紀後半から15世紀末にかけて能登半島の先端・珠洲郡内(現在の珠洲市周辺)で作られた中世を代表する焼物です。
令和6年能登半島地震により甚大な被害を受けた珠洲焼の復興を支援するため、金沢市デジタル工芸展にて、珠洲焼の作家・作品の魅力を紹介します。

「珠洲焼復興を能登再生の光に」 珠洲焼創炎会会長 篠原敬